丈夫な貸倉庫は災害対策グッツをしまう時には役に立つ

貸倉庫といえば、使わなくなった荷物を収納する空間であり、使わなくなった生活用品をしまう場所と思いがちです。
ですから、倉庫=物置として使うのではないかと感じます。
私の場合も同じ様に、物置として使っていますが、少しだけ利用価値を上げるために工夫している事があるのです。
それが物置にしまうものを今後使うであろう品物をしまう空間にするだけです。
その品物は、あまり使いたくはない災害対策グッツや何かあった時のために使うテントなどです。
特に発電機をしまう空間としては涼しく丈夫な貸倉庫とありいい場所になっています。
小型の発電機なのですが、電力を発生させる機械なだけに重いです。
なので、家ではさすがにしまえない代物です。
そんな代物なので貸倉庫にしまえば持ち運びも簡単になります。
それは荷台と発電機またバッテリーとオッツイにして一角にしまうことが出来るからです。
貸倉庫は入り口の段差はあるものの中はフラットに出来ています。
ですから、出し入れする時は段差分の坂を作ればいいだけなのでしまいやすくなっています。
また、今では貸倉庫を借りる時に倉庫の段差をカバーするグッツも貸してくれる所もあるので場所によってはいい貸倉庫の契約も出来てしまいます。
キャンプに出掛けた先でも役に立つ発電機をしまう場所として、また災害対策グッツをしまう場所として使っています。